話題のTOKIOの山口さんが書類送検された件。

TOKIOの山口さんが突然(悪い意味で)話題になってたことにショックです。
私は今朝のニュースで見て初めて知ったのですが。
酔った勢いって…あらためてお酒って怖いですね。気をつけなければ。
とはいえ、訴えた方は訴えた方で、家に行った時点でアウトでは…と思ったり思わなかったり。
でも、女性から見ても、ちょっとガードが甘い気もします。
もちろん、山口さんの対応も大人としてはアウトだけど。
女子高生家に連れてって、お酒のんで、って時点で駄目でしょ?
っていうか、相手が女子高生だからまだ子ども扱いで、自己判断能力に欠けるとされているのかしら。
こういうとこ、女って都合良いですよね。
「女子高生」って立場を武器に、身体を売ってお金を稼いだり、ちょっと何かトラブルになれば相手が悪いと訴えたり。
まぁ、そういう「女子高生」も一部だとは思いますが。
あまりにも常識に欠けるというか。ずる賢いというか。
なんにせよ、なにかあったら「自分まだ未成年だから」なんて言い出す人たちは
他の場面でいっちょ前に大人ぶるなよーって思いますね。
by.山口さんと交流がある女子高生のこと妬み気味の主婦(笑)http://www.goteborghorseshow.co/cathing-hikaku.html

折に触れて自己キャリア面談、一匹オオカミは行く(笑) 

フリーランス歴もしばらくのときが経った今。改めて自分自身との定期キャリア面談をするときが来たなと思い、今後のビジョンなどに向き合っている。
通常、お勤めしている人なら所属している企業で定期的にされるであろう面談。私も勤め人時代、上司との定期面談があった。これまでを振り返り、今後の進み方や見直しを兼ねた面談だ。
これと同じことを、私のような特定の企業に属さない独り身フリーランスともなると自分でやる必要がある。
というのも、フリーランスとして人間として成長を求めるから。
べつに今のポジションややり方に甘んじることだってできるし、それで誰かに叱られたり法に触れるようなことをしているわけではない。成長を願ったり望んだりせず、ひたすらできることだけを請け負ってお仕事をしていても生きていくこと自体はできる。
だけど、それではもったいないのだ。この物足りなさに耐えられないことが自己面談のきっかけだったかもしれない。いつももう一歩踏み込んだキャリアを作っていきたいし、やりたいことを増やし、できることを増やしていく可動域を広げる意味では成長を求め続けることが必須。
業務を自分の裁量や好みにカスタマイズできる自由も含め、一匹狼は心の方の自由は手に入れられる。でもその反面、誰のせいにもできないすべて自己責任という厳しさは常に付きまとうのだ。可動域を広げたいと望むかぎり、常に新しい選択とチャレンジのアクションが欠かせないという意味では疲れることだってある。
それでも、やりたいことはやってこその人生。だからフリーランスという立場は単にやりたいことをするための手段に過ぎない。一匹オオカミはこれからも行く(笑)。http://www.aeesp2011.com/