前髪カットだけのつもりが、変な髪型になってしまった話

先週の土曜日、散髪をしました。
散髪といっても、前髪が邪魔になってきたので、前髪カット+トリートメントをしてもらう予定でした。
当日、予約した美容室へ行くと、前髪だけでなく全体カット+トリートメントをオススメされました。担当の美容師が一度席を外して、戻ってきたときには全体カットで、ということになっていました。多少髪の量が増えて重かったため、整える程度で、と了解しました。
カットが終わり、トリートメントもしてもらい、髪を触ってみると……ない。トリートメントをして、サラサラふわふわの感触を期待していたのに、そもそも髪がない!もともと毛量が多いタイプなのですが、それにしたって量がない!違和感を覚えつつ、無言でしか表現できませんでした。もう切ってしまった後の祭り…。切りすぎですよね、とは中々言えず…。仕上げの前髪カットに移りました。大人っぽい印象がいいと伝えていたのに、気づけばパッツンの前髪…。後ろや横の髪はスカスカだし、前髪はパッツンだし、外に出るのも嫌になるくらい変な髪型になっております。例えるならば、髪の薄いクレラップの少女です。もういっそ、笑い話にしてやれ!ということで書きました。

ゲーミングパソコンのサイトを読んでSSDを知った

昨夜はゲーミングパソコンについての情報サイトを読んでいました。
そのサイトの管理人の方は自分でよくゲームをしており、せっかく高額で買ったパソコンでしたいゲームができなかった悲しい思い出からそのサイトを作ったそうです。
おすすめのパソコンからおすすめの部品、その部品がどういったものかなどかなりの量のテキストで興味深く読ませてもらいました。
私は近々ゲーミングパソコンを買う予定なのですが、私が欲しいものはそのサイトの基準で言えば合格のようですが、SSDというものが欠けています。
SSDは簡単に言うとHDDを静音、読み込みを高スピードにしたもので最近はそれにOSを入れることが主流だそうです。
それは良いと私が買おうとしているパソコンショップのサイトで見積もりを出して見るとSSDの追加は許容範囲なのでそのパーツを追加することにしました。
ショッピングローンで買う予定なのでその支払いに数年かかることがストレスなのですがそれがないと上のステージに行けないのでしょうがありません。
早くそのパソコンを買って色々なやりたかったことをやりたいものです。銀座カラー 予約

私が、今迄腹の立つことについて思い返したこと

大学の定期試験が終わって、各大学の方では大学受験のことについて忙しい時期に入っていますが、私が名古屋で学生時代を送っていた時は定期試験の時期は、腹の立つ事が多かったと記憶しています。私の周囲が私のノートや資料を当てにして来ることが多かったのは紛れもない現実でしたが、中途半端に顔を知っている者までもが、寄って来てノートや資料や試験情報を持って行こうとしているのには、腹が立ちました。昨日は、芸人の大学受験について述べましたが、無目的に大学進学を考えている者にとっては、ビートたけし氏が嘗て、大学など入って出れば良い公衆便所の様なものだと揶揄していたことや、名古屋のこの大学では都内の私の在籍していた大学と比べて酷かったのを憶えています。私は、この大学で最初から嫌な思いをしていただけでなく、ここで挙げた酷い学生の所業についても怒りを感じながら生活していましたが、ノートや資料を持って行く者は、私がそういった試験関係の物を相手に出すことが当然といった態度でしたので、私は尚更腹が立ちました。こういった者らは、普段から真面目に物事に取り組むつもりは無く、単位取得の為なら何でも利用しようという態度ですが、大学側も単位について厳しくしてしまうと卒業率に影響する、延いては補助金減額に繋がるということで、こういった学生を排除しなかったというのが現状です。そればかりか、私についてありもしない出鱈目な話をでっち上げたり、それでいて試験前に私に対して泣き言を言ってきて、当てにしようとする態度を取り続ける者には愛想が尽きました。元々不本意入学で、その上入学当初に恥をかかされていたので、この大学を去ることについては、早々に行いたかったのですが、私が再受験し、卒業後も、私について心無いことを言う者が居たのも否めませんが、その者らの言い分も泣き言の様なもので、「学生時代に遊んでいた者の身にもなれよ」といったもので私は非常に腹を立てていました。こういった者らについては、私は心を鬼にするのは当然ですが、私が今嫌な者らだと思うのは、一時期云われていた就職活動で「リア充」を売りにしている者です。こういった者らは、結構遊んでいて、要領よく単位だけ取っていた者だと想像がつくのですが、私の様な者からすれば、こういった者らを排除して、文系でも4年間机から離れずに深刻な顔をして勉強していました、という人の方が好感が持てますし、信用出来ます。以前、ある予備校講師が、大学のカラーについて、学者向きの大学と称した、ある有名大学について、「適当に遊んでいてテレビ局に入ろうとしている者には向かない」と書いていた本を読んで、思わず笑ってしまいました。今日も、老健に行った時に、朝の情報番組を少し見て来たのですが、テレビのワイドショーや情報番組のコメンテーターが嫌だという人の気持ちは理解できます。こういったコメンテーターの人については、往々にして眉を顰める様になる人がいるので嫌なのですが、製作側が、元々私を含むサイレントマジョリティー(と思われる)からすると、見る目がシビアに成らざるを得ないということもあります。ペラペラ喋っている側は調子よく物言いをしていても、見ている側は、「何だ、これは」といったことが多いのも現状ですが、世の中、マスコミを悪く言うと、後々迄、マスコミが攻撃的に悪く言い触らし続けることが継続する(継続させ続けて付けた火を消そうとしない)のは嫌なものです。先に挙げた、名古屋の大学は全国的には無名な大学ですが、この大学がたまに雑誌などに名前が挙がる時は、裏でカネが動いているのでは?と思われる位酷いので、もうこういった大学を持ち上げる大本営的なことは止めて貰いたいです。崩れた者の集まりの様な大学に自浄能力はありませんし、泣き言を言わず、怒りを抑えることが限界に近い私の側は、こういった大学の存在価値を否定する方に称賛を贈りたいと思います。