香港で、美味しい満足できる飲食店を紹介します。

香港で、美味しい満足できる飲食店を紹介します。
南海一號(ナンホイヤッツゴウ)というお店は、15世紀に実在した、中国海軍の探検船をテーマにした、広東料理をベースにした創作料理がいただけるお店です。
店内の窓側の席からは、無料の夜景のショー、シンフォニー・オブ・ライツが鑑賞でき、ロケーションも最高のお店でした。
お店は、ヴィクトリアハーバーを一望できる、尖沙咀(チムサーチョイ)のアイ・スクエアの30階にある、お店です。
料理は、全般的に、優しい味付けで、どの料理も、口当たりが良く、それぞれの素材の旨みが、うまくマッチして美味しかったです。
大エビのスペシャルソース(98香港ドル)は、まろやかな味付で、大きく食べごたえがあり、美味しかったです。
また、南海ガニのタイ風炒め(628香港ドル)は、蟹に身がたっぷり詰まっており、身の旨みと、スパイシーな味付けがうまくマッチしたおいしい一品でした。
その他、帆立と野菜の焼きそば(148香港ドル)は、帆立貝の旨みと、まろやかな味付の野菜の旨みが、麺の旨みと良く合い美味しかったです。
こちらのお店は、11時30分から23時まで営業していました。海宝の力 薬局

ワールドビジネスサテライトを2時間見られる感覚です

やはり、ニュース番組が好きですね。何度も繰り返してみてしまいます。子供の頃には、見なかったのですが、年を取ると見てしまいます。高島アナウンサーもなんでもできるんですね。バラエティーもニュースもです。キャスターの男性も、最近は、若い方が抜擢されていることが多いようです。そのほうがいいでうよね。やはり、美しいですから。ワールドビジネスサテライトも、好きで見ていますが、BSの小谷さんの番組も、なぜか、安心感で見てしまいます。2時間見られるような気がしてしまいます。年を取ると、安心感が大切になってきますよね。まるで、お友達かのような気持ちで見てしまいます。
例えば、コメントが、たとえ、すごいという感じではなくても、親しい人の会話という気持ちで聞き流せるのです。条件反射でしょうね。長きに渡り、見ていますから、もう、なくてはならないテレビ番組です。
井上あさひさんも京都から東京に行ってしまい、とても残念です。